不動産投資をする場合に、マンションを1室買い取り、貸出した場合とアパートを1棟まるごと買い取ってから貸し出す場合に、どちらが投資としてはいいのでしょうか。
マンションを1室買い取る場合は、耐久年数がアパートに比べて長いという利点があります。
貸し出す前のリフォーム代金が少なくてすみます。
ただ、マンションの1室に投資した場合は、空き室になった場合収入が全く入らなくなります。
空き室をなるべく少なくするように、管理をする不動産会社はよく考えて選ばないといけません。
アパート1棟の場合は、複数の部屋の貸出ができますので、空き室がいくつかでても収入があります。
通常空き室率が50%ぐらいまでであれば、十分投資をするメリットはあります。
どちらも空き室が出たら、投資としてのデメリットになりますのでできるだけ空き室が出ないように不動産管理会社を十分に考えて選ばないといけません。
そんな時に、最善策を提供してくれるのがケリーバックスです。