家の外壁に手を振れてみたら粉のようになった塗料が手についてきた、あちこちひび割れたり、亀裂が入ってきた、表面にカビが生えてきた、などの症状が出てきたら外壁の塗り替えを検討する時期に入ってきたといえます。
塗り替えの時期になっているのに放置しておきますと、家の内部に雨水が入り込み、雨漏りなどを引き起こします。
しかし、外壁塗装を依頼する業者を選ぶのは慎重に行う必要があります。
こういった業者は下請けに工事を任せているところも少なくないからです。
下請けに塗装工事を任せている業者では、会社の方針次第で塗装に使う塗料の濃度や工事の質を決めてしまいます。
下請け任せの業者はコストを安くすることを最優先にして塗装工事をすることが大半です。
この点、小田原の地域密着型の塗装会社のサンテックであれば安心です。
この会社は工事を下請け業者にさせず、すべて自社の職人を使って行っていますので、工事費を安く抑えながらも質の高い仕上がりの塗装をすることができます。
アフターサービスも充実しており、塗装が完了したあとも定期的に点検をしています。
点検で外壁に異常が見つかった場合は速やかに補修もしてくれますので、家の維持管理にかかるコストも抑えられます。